ゲーム作成企画アンケート 難しいことは考えず適当に、奮ってご参加ください!^^
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あれ・・・? なんで小説5本仕上げようと思ってたらMIDIができたんだ・・・・・・? わけがわからない
うん、FlashNovelみたいなやつが習作にできたら面白いんじゃないかと思って、じゃあ背景で鳴ってる曲が欲しいよねと思って、ノベルBGMといえば切ない感じのオルゴール系だよね、と思ったところまではまあよかった。
しかし問題はわたし自身が、MIDIサイト等音楽メインのサイト以外でBGMの鳴るサイト・Flashがあまり好きではないことであった。なんぞこの好みとやってることの矛盾。
そして相変わらずMIDI作ると薄い・不協和音・短いの三拍子である^^ 30秒強でループしたら絶対耳についてうぜえよ、ってことでなんかふと気が向く機会でもない限りこいつは永遠に日の目をみなさそうだからこの際作った勢いで上げてしまう。で? と訊かれるとどうしようもない^^^
fc2規約
> アダルトカテゴリで運営をされているアダルトサイトにおいても、獣姦、ならびにロリータに関しては、厳しく取り締まりを行ないます。
!? なんだその欧米的アダルト差別・・・ショタはありか、ショタは削除対象じゃないか?!←若干必死である
まあ言うほどのショタ趣味はないのですけれどね、若い子がよいってだけで・・・いやしかしこの規約はちょっと怖いなあ・・・・・・^^^
> アダルトカテゴリで運営をされているアダルトサイトにおいても、獣姦、ならびにロリータに関しては、厳しく取り締まりを行ないます。
!? なんだその欧米的アダルト差別・・・ショタはありか、ショタは削除対象じゃないか?!←若干必死である
まあ言うほどのショタ趣味はないのですけれどね、若い子がよいってだけで・・・いやしかしこの規約はちょっと怖いなあ・・・・・・^^^
新聞に載ってくれたのを機にもっと流行ればいいのになあ・・・
紅茶は材料、おいしくたのしく、とアレンジティーを勧めているのが嬉しかった。
なんかそういう考え方が広まって、紅茶=めんどくさくて高尚で暇人か気取り屋が飲むもの、ってイメージを払拭してくれればいいなあ、と心底思います。
ただ「英国流」という単語が散見される記事で「ジャンピング」が強調されていることに若干の違和感を感じた。まあ単純に言葉のあやだと思うんですけれど。いやあニワカが批評なんかしても痛々しいだけなのは重々承知です、が^^
紅茶好きになればなるほど「ジャンピング」に拘る傾向があるようですが、実際それが英国流かというと全然そんなことはないと思うんですね。今まで紅茶の淹れ方を巡ってそこそこの量の――お陰様でわたしのなかに「flavour」という綴りが完全に定着してしまうくらいのUKサイトさんを覗いたんですけれど。
水の中の酸素量、茶葉が広がるだけの空間と時間が大事ということは色々なサイトで強調されていますが、「jumping」という単語、及びそう読み替えられる語句は全く出てきません。少なくとも私が巡った十数件のサイトの中には。
まあ要は恐らく和製英語のようなものだろうということです、その効果の是非は別として。
・・・個人的には、「ジャンピング」はあくまでおいしくなる条件を整えた時に"結果"として起こりやすい現象であって、
別に紅茶の風味を引き出すのに必須の"課程"というわけでは全くないんじゃないかなあ、と思います。・・・あくまで個人の一意見ですが!
だから「ジャンピングはバッチリ、今日もロイヤルミルクティーで私の午後は英国流☆」みたいな記述を見る度、貴方の脳内で「英国」ってのは地球上のどこらへんに存在する国を指してるんですかと小一時間問い詰めたくなるわけです。それは完全に極東の島国の流儀。
いやあ煮出し式のミルクティーも好きですよ、すごく美味しいと思います。そういう飲み方が好きだということ自体は別に全然いいことだと思います。
でもそれで「英国流」を気取ることで「本場の淹れ方にこだわっちゃう私ってノーブル(笑)」みたいな勘違いをされていらっしゃる方がこんなにも多いと、なんかもう・・・
はいはいどうせ今現在日本国内での紅茶は高二病とスイーツ(笑)の飲み物ですよ。非リアが嗜好していてすいませんね^^
みんなもっと紅茶飲もうぜ!
最近段々夏日が増えてきましたが、そんなときに飲むアイスレモンティーはすごくうまいよ! これも決して本場流ではないけれども^^
紅茶は材料、おいしくたのしく、とアレンジティーを勧めているのが嬉しかった。
なんかそういう考え方が広まって、紅茶=めんどくさくて高尚で暇人か気取り屋が飲むもの、ってイメージを払拭してくれればいいなあ、と心底思います。
ただ「英国流」という単語が散見される記事で「ジャンピング」が強調されていることに若干の違和感を感じた。まあ単純に言葉のあやだと思うんですけれど。いやあニワカが批評なんかしても痛々しいだけなのは重々承知です、が^^
紅茶好きになればなるほど「ジャンピング」に拘る傾向があるようですが、実際それが英国流かというと全然そんなことはないと思うんですね。今まで紅茶の淹れ方を巡ってそこそこの量の――お陰様でわたしのなかに「flavour」という綴りが完全に定着してしまうくらいのUKサイトさんを覗いたんですけれど。
水の中の酸素量、茶葉が広がるだけの空間と時間が大事ということは色々なサイトで強調されていますが、「jumping」という単語、及びそう読み替えられる語句は全く出てきません。少なくとも私が巡った十数件のサイトの中には。
まあ要は恐らく和製英語のようなものだろうということです、その効果の是非は別として。
・・・個人的には、「ジャンピング」はあくまでおいしくなる条件を整えた時に"結果"として起こりやすい現象であって、
別に紅茶の風味を引き出すのに必須の"課程"というわけでは全くないんじゃないかなあ、と思います。・・・あくまで個人の一意見ですが!
だから「ジャンピングはバッチリ、今日もロイヤルミルクティーで私の午後は英国流☆」みたいな記述を見る度、貴方の脳内で「英国」ってのは地球上のどこらへんに存在する国を指してるんですかと小一時間問い詰めたくなるわけです。それは完全に極東の島国の流儀。
いやあ煮出し式のミルクティーも好きですよ、すごく美味しいと思います。そういう飲み方が好きだということ自体は別に全然いいことだと思います。
でもそれで「英国流」を気取ることで「本場の淹れ方にこだわっちゃう私ってノーブル(笑)」みたいな勘違いをされていらっしゃる方がこんなにも多いと、なんかもう・・・
はいはいどうせ今現在日本国内での紅茶は高二病とスイーツ(笑)の飲み物ですよ。非リアが嗜好していてすいませんね^^
みんなもっと紅茶飲もうぜ!
最近段々夏日が増えてきましたが、そんなときに飲むアイスレモンティーはすごくうまいよ! これも決して本場流ではないけれども^^